2017-11

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linuxでgimpで縦書きする場合。

http://reddog.s35.xrea.com/wiki/GIMP2%A4%C7%BD%C4%BD%F1%A4%AD.html
ここにある縦書きツールをインストールして使えばOK.
インストール方法は、linuxでは毎度の
$./configure
$make
#make install

で出来ます。
だから、gentoo linuxのebuildもすぐ作れそうだけども、作り方忘れた、、、、。

ただし、このソフトはフォントを独自管理しているので、まずフォントの設定をしてやらないとならない。
フィルタ→text→tategaki
で、縦書きpluginを起動できます。そして、FontDirタブをクリック。
一番左の新機作成のアイコンをクリック→右の枠にフォントファイルのあるディレクトリを指定してやって、
一度縦書きpluginを終了してやり、再起動すると、先のフォントが使えるようになっています。

また、作られる場所はその状態で指定されている範囲の左上を起点として作成されるので、
先に道具→選択ツールで適当な範囲を設定してやらないと望む位置に作られない。
レイヤーの動かし方がわかれば、任意に動かせるのだろうけども、動かし方僕は知らないんで、、。
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glibc-2.61.がアップグレード出来ない

システムをいろいろ一気にアップグレード中。
Do so new after making sure /etc/locale.gen is kosher
こんなエラーが/var/tmp/portage/sys-libs/glibc-2.61/temp/build.log
に入っていた。
それで調べてみると、
http://forums.gentoo.org/viewtopic-t-573336-highlight-.html?sid=8ecf22322c5e7f31ff133b9a8bb8ab72
/etc/locales.build
と言うファイルが
/etc/locale.gen
に変わったことによるエラーだそうな。

#locale-gen
と言うコマンドを打ち込んでやると、
/etc/locale.genファイルが新たに生成されてコンパイルが通る模様。

flvからwavを経過してoggへの変換

youtubeで、最終鬼畜妹(UNオーエンは彼女なのか?アレンジ)を発見して
買おうかなーと思ったけど、どーも再販なさそうなCDなので、
自分でflvファイルからogg化させることに。
ちなみに、youtubeのflvファイルはここから手に入ります。
http://www.piyo2.info/project_youtube_download/

なお、これはlinuxでやる場合です。windowsのは他のサイトで方法書いてあるの見掛けた。

flvからwavへ変換
前、簡単に出来る方法みつけたよなーと思って記憶をたどって検索書けてみると
http://www.google.co.jp/search?q=flv+pcm+file&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a
2ch内だったのか。
不便だから、コマンドコピーさせてもらおう。

mplayer -vc dummy -vo null -ao pcm:file=output.wav inputfile

wavからoggへ変換
KAudioCreator の変換コマンドを丸写し
oggenc -o %o --artist %{artist} --album %{albumtitle} --title %{title} --date %{year} --tracknum %{number} --genre %{genre} %f
%oが出力ファイルで %fが入力ファイル、%{genre}がジャンルだなー残りはまあ、みての通りなんで。

mozilla thunderbirdで、リンクからブラウザを開く方法(Launchyインストール)

いつのころからか、thunderbirdのリンクをクリックしてもブラウザが開かなくなっていた。
ぎゃくにfirefoxからthunderbirdを呼び出すのも出来てない。まあ、昨今はspamがあるから、あまりmailto:そのままでメール送れるようなところってのは少ないから、あまり関係内のかもしれんけど。

なんでも、firefox決めうちじゃなくて、OSのいつも使うブラウザを呼び出すような設定に変わったから何だそう。だが、LINUXではそれを担うのはウィンドウズマネージャーだが、結構な数あるからなぁ。thunderbirdもどうすればいいのかわからんのか反応してくれん。

ふと、拡張機能をいれることを考えてみる。そして探してみると、launchyという拡張機能があるらしい。
windowes専用とかいてあるページもあるが、そんなことは全くない。ただし、launchy.xmlの作成保存はlinuxだと手動でやらにゃならんのが面倒だが。

firefox2.0.0.2にて
http://gemal.dk/mozilla/launchy.html内の
Get Launchyのしたにある
Install/Download Launchy version 4.2.0 from mozdev.org
の所にあるリンクをクリック。

たぶん、gemal.dkからアドオンのインストールは出来ませんよ、見たいなメッセージがでるので、このサイトを許可にする。

インストールされる

もうすこし下の当たりに
 You can use this page to create a launchy.xml file.
ってあるので、この、this pageをクリックしてlaunchy.xml作成ページにいって、適当なプログラムをにゅうりょくし、launchy.xmlを作成する。
てか、ここでクリックしていってもいいけど

firefoxのツールバーにある
ツール→アドオンで開いたダイヤログの中のLannchyの所の設定ボタンをクリック。

タブにlanunchy.xmlがあるのでそれをクリック。

200703160000.jpg
このパスをメモリ、このディレクトリの中にlaunchy.xmlを保存する。


thunderbird   1.5.0.10の場合

http://gemal.dk/mozilla/launchy.html内の
Get Launchyのしたにある
Install/Download Launchy version 4.2.0 from mozdev.org
の所にあるリンクを右クリックして、ファイルを保存するを選ぶ。
場所さえ覚えておけばどこに保存してもおけ。

thunderbirdのツールバーにある
ツール→拡張機能をクリック

でてくるダイヤログの左下の追加をクリック、でてくるダイヤログで、さっき保存した
launchy.xpiを選ぶ。

たぶん、gemal.dkからアドオンのインストールは出来ませんよ、見たいなメッセージがでるので、このサイトを許可にする。

インストールされる

もうすこし下の当たりに
 You can use this page to create a launchy.xml file.
ってあるので、この、this pageをクリックしてlaunchy.xml作成ページにいって、適当なプログラムをにゅうりょくし、launchy.xmlを作成する。
てか、ここでクリックしていってもいいけど

thunderbirdのツールバーにある
ツール→アドオンで開いたダイヤログの中のLannchyの所の設定ボタンをクリック。

タブにlanunchy.xmlがあるのでそれをクリック。

200703160000.jpg
このパスをメモリ、このディレクトリの中にlaunchy.xmlを保存する。
ただし、thunderbirdだと、/ホームディレクトリ/.thunderbird/ランダム/chrome
になってると思うけど、これは元もとないはずだから、このディレクトリは手動で作る。

wmaからoggへの変換

mixiでは下らん事いろいろ書いてるが、こちらはえらい久しぶりの更新。
こちらにはコンピューターネタで何か書くことあれば書こうと思ってたが、
逆を返せば、これだけ長いことなんもなかったって事なのか、、、。

年始にししょーからクラシックをもらったが、ファイル形式がwma。
で、僕が使っているジュークボックスソフトはrhythmboxというソフトなんだが
これにはwmaが対応していない。
mplayerを使って再生はできるものの、これコマンドライン起動なんでなんとも不便
んで、一応軽くwma→wav→oggへの変換のスクリプトを書いたのだが、スクリプトを起動させたフォルダ内しか変換してくれない。
まとまって聞くということもしづらく、時間もなかったので結局そのまま放置。

そろそろやるかー、と思ってスクリプトをもう一度チェック。
、、、、、単に、ししょーからもらったファイルは、フォルダのパーミッション(許可情報)に
書き込み可能のフラグがついていなかっただけだった。
まあ、そりゃもともとやいたCDからのものだからなぁ。

あっさり解決した後、ゴリゴリ変換してrhythmboxに読み込ませる。
ジャンル、演奏者、アルバム名、全部不明のまま。

あー、wavに変換したとき自動的にその情報をwavに入れてくれるわけじゃないんだ。
ってことは、何らかの形でその情報をwmaから抜きださなきゃならんわけね。

mplayerのマニュアル(コマンドman mplayer)を見てみるが、、、、
6968行
しかもオール英語
、、、、、まじっすか、、、、。
検索でauther ,title当たりで書けてみたけどもそれっぽいのなくて、
3000行目ぐらいまで読んでみたけど、結局あきらめた。

そこでふとgoogle先生に聞いてみると、
perlモジュールにそう言うのを読み込む奴あるのか、、、、、
perlで組んでるんだから、真っ先に考えるべきだろ、、、、orz

ということで、完成。ソース見りゃわかるけど、コマンドラインに影響を与える空白含めたメタ文字を潰す行が多いけど気にせずに。
Test::Pod::Coverage
Audio::WMA
をインストールする必要があります。

つーか、cpanでのインストールの仕方忘れてたし。
一応一番の得意言語のはずなのに、、、。ヤバス。


wmatoogg

#!/usr/bin/perl

use strict;
use Audio::WMA;

Audio::WMA::setConvertTagsToUTF8(undef, 1);


my @filename = `find -print`;
my @new_name ;
my ($new_filename,$old_filename);
for (my $i=0;$i<=$#filename;$i++){
  chomp $filename[$i];
  print "$i<>$filename[$i]<>$new_filename\n";
  if (-d $filename[$i]){next;}
    $old_filename = $filename[$i];
    $new_filename = $filename[$i];
    $new_filename =~ s/\.wma/\.ogg/g;
    $new_filename =~ s/ /_/g;
    $new_filename =~ s/\./__/g;
    $new_filename =~ s/__\//\.\//g;
    $new_filename =~ s/__ogg/.ogg/g;
    $new_filename =~ s/&/_and_/g;
    $new_filename =~ s/~/_/g;
    $new_filename =~ s/\?/_/g;
    $new_filename =~ s/~/_/g;
    $new_filename =~ s/[\'\"]/_/g;
    $new_filename =~ s/$\./$ENV{HOME}\/ogg\/fromwma/;
    print "$old_filename,$new_filename\n";
    `rm /tmp/tmp.wav`;
    my $wma = Audio::WMA->new($old_filename);
    my $tags = $wma->tags();
    `mplayer -ao pcm:file=/tmp/tmp.wav "$old_filename"`;
    `oggenc -o "$new_filename"  --artist "$tags->{ALBUMARTIST}" --album "$tags->{ALBUMTITLE}" --title "$tags->{TITLE}" --date "$tags->{YEAR}" --tracknum "$tags->{NUMBER}" --genre "$tags->{GENRE}" /tmp/tmp.wav`;

  }

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